無差別攻略 大神

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大神 攻略

※ネタバレあり
キャラクター出典
アマテラス
アマテラス完

アマテラスオオミカミ(日本神話)。
太陽を神格化した女神。天の岩戸に隠れた際、ナカツクニ(古代日本)は闇に覆われたという。
一寸法師(日本民話)。
お椀の船に乗り、針を刀に鬼退治をした。
イッスン
イッスン完

サクヤ
サクヤ

コノハナサクヤヒメ(日本神話)。
オオヤマヅミノカミの娘。桜梅のように美しい女性の形容にしばしば例えられる。
牛若丸、のちの源義経(義経記)。
源氏再興を夢に、幼少期に預けられた京の鞍馬寺で天狗を相手に修行した伝説は有名。
他にも、源頼朝に追われた後に生き延びて、『蝦夷地へ渡り、アイヌに造船の技術を伝えた』、『モンゴルに渡り、馬賊になった』などの伝説が残っている。
ウシワカ
ウシワカ完

ベンケイ
ベンケイ完全

武蔵坊弁慶(義経記)。
四条大橋で千本の刀を狩り続け、千本目の刀の持ち主である牛若丸に負けた後は家来となって源氏再興に奮起したという。
那須与一(義経記)。
源義経の家来。屋島の戦いでは、平家方の余興に応じ、揺れる小舟の上の扇を見事に射落としたといわれる弓の名手。
ヨイチ
ヨイチ完

スサノオ
スサノオ

スサノオノミコト(日本神話)。
イザナギとイザナミの子として生まれ、生け贄のクシナダを助けるため、ヤマタノオロチを退治した。
クシナダヒメ(日本神話)。
ヤマタノオロチの生け贄となるところをスサノオノミコトに助けられ、のちに妻となった。
クシナダ
クシナダ

クニヌシ
クニヌシ2

オオクニヌシノミコト(日本神話)。
スサノオとクシナダの子孫。ナカツクニの基盤を作ったといわれる神。
出雲大社の祭神。
イザナギ(日本神話)。
イザナミと共に四国や九州などを作った神。
イザナギ
イザナギ

イザナミ
イザナミ

イザナミ(日本神話)。
イザナギの妻となり、共にナカツクニを作った神。
韋駄天(仏教)。
日本では子供の病気に効く神として信仰されている。また、肩をいからせて走る様子を「韋駄天走り」といい、江戸時代には逃げ足の速い人物を「韋駄天の〜」と称した。
イダテン
イダンテン05

竹取翁
竹取翁1

竹取翁(竹取物語)。
竹細工を生業としていた老父。
子供がいなかったため、かぐや姫を我が子のように可愛がっていた。
かぐや姫(竹取物語)。
竹から生まれ、竹取翁に育てられたが、やがて迎えにくる月からの使者により月へ帰ってしまう。
カグヤ
カグヤ02

フセ姫
フセ姫

伏姫(南総里見八犬伝)。
里見義実の娘。里見領を侵した安西景連を討ち取った者の妻となることを父に約束されたが、履行せず17歳で夭折した。
八房(南総里見八犬伝)。
里見家の飼い犬。体に八つの牡丹のような模様があることから、八房と名付けられた。
ヤツフサ
ヤツフサ

八犬士
八犬士03

八犬士(南総里見八犬伝)。
体に牡丹の痣を持つ八人、いずれも人間。
・忠狗=犬山道節
・仁狗=犬江親兵衛
・義狗=犬川荘助
・悌狗=犬田小文吾
・智狗=犬坂毛野
・孝狗=犬塚信乃
・礼狗=犬村大角
・信狗=犬飼現八
舌切り雀に出てくる老夫婦(日本昔話)。
雀を助けたお爺さんがお礼に小さいつづら持ち帰ったことに怒ったお婆さんは、大きいつづらを持ち帰り「家に帰るまで決して開けてはけいない」と言われたつづらを帰り道に開け、つづらからは妖怪が出現したという。
舌切りジジババ
舌切りジジババ

イナバ因幡の素兎(日本神話)。
毛皮をはぎ取られ、苦しんでいたところをオオクニヌシノミコトに助けられたという。
卑弥呼(日本史)。
邪馬台国を統治した女王。謎が多く、現代でも出自が判明していない。
ヒミコ
ヒミコ

ツヅラオ(キュウビ)
ツヅラオ

九尾の狐(日本民話)。
九尾と書いてツヅラオと読む。長寿の狐は九本の尾を持ち、妖怪と化して人に仇をなすといわれている。
出雲阿国(日本史)。
歌舞伎を大成した女性。阿国歌舞伎として知られる。
阿国
花咲爺
花咲爺

花咲か爺(日本民話)。
金銀小判を掘り当てる白い犬を飼っていたが、それを妬んだ老夫婦に犬を捕られ、虐待され死に至った白い犬の灰を枯れ木に撒いたところ、花が咲いたという。
平賀源内(日本史)。
18世紀の蘭学者。
発明家として有名だが、現代の「土用の丑の日にウナギを食べる」習慣は、夏場の売り上げ不振に悩む鰻屋救済策として源内が行ったものが広まった所以だといわれている。
ゲンナイ
ゲンナイ3

桃太郎
桃太郎

桃太郎(日本民話)。
桃から生まれ、子のない老夫婦に拾われるが、猿、雉、犬とともに鬼ヶ島へ鬼退治へ行く。
桃は邪気を払う神木であり、その象徴として生まれた話といわれている。
浦島太郎(日本民話)。
亀をいじめていた子供を諌め、助けた亀に乗って竜宮城へ行った。
お礼に貰った玉手箱を開け、急激に年をとったが、竜宮城での時間と陸上での時間差を補うためのものだったという説がある。
ウラシマ
ウラシマ

オトヒメ
オトヒメ

乙姫(日本民話)。
竜宮城の姫。浦島太郎に玉手箱を渡した人物。
ワダツミ(日本神話)。
イザナギとイザナミの子として生まれた海の神。オオワタツミとも呼ばれる。
ワダツミ
ワダツミ2

オキクルミ
オキクルミ2

オキクルミ(アイヌ神話)。
アイヌラックルとも呼ばれ、人間と共に暮らした初めての神であったため「人間のような神」と名付けられた。
父神カンナカムイの宝剣を手に魔人退治をしたという逸話があるが、クトゥネシリカ(別名:虎杖丸)ではない。
サマユンクル(アイヌ神話)。
文化神や国造神などと称される知恵を司る神。英雄的なオキクルミとは対照的な存在として描かれることが多い神。
サマイクル
サマイクル2

カイポク
カイポク

カイポク姫(アイヌ神話)。
オキクルミが大鹿退治の際に出会ったという白鳥の姫。
魔女にさらわれるが、のちにオキクルミの妻となった。
ピリカ(アイヌ語)。
「可愛い、美しい」など、総じて肯定の意を示すアイヌ語。
また、「コロポックル」はアイヌ伝承に語られる小人、「ポンコタン」は小さな集落、「イリワク」は兄弟、「ヨシペタイ」は胃袋の森、「ウエペケレ」は総じて昔話などの伝承記を差す。
ピリカ
ピリカ02

ケムシリ爺
ケムシリ爺01

ケムシリ岳の山神(アイヌ神話)。
武勇を誇る神だが、少年の姿をしているオキクルミに対し、老人の姿をしているといわれる。
アイヌ語で「巫術」の意。
「モシレチク・コタチネク」は、オキクルミが退治した魔人であるとされる。
「モシレチク・コタネチク、モシロアシタ・コタネアシタ」ということばが残っているが、その意味は残っておらず、現代においても解明されていないという。
トゥスクル
トゥスクル2

ワリウネクル

「そこから人間が繁殖した者である神」という意味を持ち、転じて「人間を生み出した神」であるという説がある。













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